モナリザのアドバイス
といっても窓の下を見下ろすと真っ白
今朝はドクターのアポイントメント、大きな移動が控えているのでその前に「貧血チェック」。
高級エリア7区にあるドクターのキャビンはまるで邸宅に招かれているような感じです
マリアンゲルも次回の内装をするときは邸宅のような雰囲気にしよう、、
なんて構想しながら待っている時間も優雅に感じ。。
さて、その帰り道
フランスでは「ジョコンド婦人」と呼ばれるレオナルドダビンチの
「モナ.リザ」
ルーブルでも他の絵とは違い、防弾ガラスケースの中で湿度温度管理をされているジョコンド婦人。

ダビンチが持っていた「人間と自然の宇宙的な関わり」
見事にが反映されているといわれる絵を見ていると神秘的な気持ちになるのと同時に
絵画、彫刻はもちろん、建築、人体の解剖まで、知識と感性と情熱という膨大なエネルギーを浴びることが出来ます
「言葉」を超えてのエネルギーの会話です^^
何百年たってもものすごいエネルギーを放つモナリザ
この一枚だけ見て帰る、、、といっても大きなルーブル美術館、1000円の価値は大!






